TOP | Profile | These Days | Works | Child | Link | Books

▼▲過去の仕事から
▼オウム関連 ▼角川家の一族 ▼少子化・生殖医療関連 ▼バブルの精算 ▼ソフトバンク ▼スポーツ  ▼中国   ▼紛争   ▼東西ドイツ統一   ▼サブカルチャー   ▼ロシア・東欧   ▼医療   ▼ダイエー   ▼政局   ▼思想   ▼仙台筋弛緩剤混入事件


■ 仙台筋弛緩剤混入事件

白衣の恋人(元同僚看護婦)が
「守大助」の冤罪6時間証言

「週刊ポスト」 2001.4.27

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第2弾]
白衣の恋人(元同僚看護婦)が語る「急変の守」の真相
「週刊ポスト」 2001.5.4・11

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第3弾]
守被告「5つの急変現場」を医師・看護婦が注目証言
「週刊ポスト」 2001.5.18

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第4弾]
被害少女両親が医療過誤で「クリニック院長」を提訴!
「週刊ポスト」 2001.5.25

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第5弾]
殺人か医療過誤かクリニック院長の「答弁書」
被害少女の両親が激怒!
「週刊ポスト」 2001.6.1

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第6弾]
急変現場に駆けつけた元救命医が告発
「警察と院長夫妻への不信」
「週刊ポスト」 2001.6.22

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第7弾]
重大証拠「薬剤混入血液サンプル」が消えていた!
7・11「初公判」で有罪を立証できるのか?
「週刊ポスト」 2001.6.29

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第8弾]
守被告「自白」の裏にあった「異様な取調べ」一部始終
「週刊ポスト」 2001.7.6

仙台「筋弛緩剤殺人事件」冤罪疑惑[第9弾]
事件の現場となった「薬剤混入病院」に”3つの謎”
「週刊ポスト」 2001.7.13



救国のキリストか銀座のドンキホーテか
愛国党総裁 赤尾敏 24時間密着取材!
「平成元年の右翼……右翼の未来はあるか?」 1989 JICC出版局 1989



◆「郵政省解体」大論争
小泉純一郎 vs 荒井広幸
別冊宝島282 2001年が見える本」 1996 宝島社


ダイエー会長・中内功「戦争」と「革命」
別冊「宝島」282号 1996年

◆企業戦略のなかの福岡ダイエー・ホークス
【野球の経済学】
別冊宝島93 プロ野球の悩み野球狂のための脱プロ野球読本」 1989



見える「壁」 見えない「壁」
「天安門への返信」 私たちが今、この国でできることについて  1989年 JICC出版局

ネオナチと反ユダヤ主義者の「情報革命」
別冊「宝島」 282号 1996年 JICC出版

無邪気なホロコースト・リビジョニスト
「宝島30」  1995年4月号 JICC出版

ヨーロッパ 極右の虚像と実像
「現代」  1994年8月号 講談社





Roll Over Marx  ロック二都物語・ベルリン編
「ゼロサンTokyo Calling」  1990 4月号 新潮社

ベルリンの壁崩壊で東へ流れ込む商品たち
東独市民は”西”で何を買ったか
「日経トレンディ」 1990.Mar.

東ベルリン市民がかいま見た
カベの向こうの”期待と不安”

「pumpkin」 1990.Mar. 25


F.フォーサイスが語るエリツィン亡き後のロシアの未来
「PRESIDENT」  1997年10月号 プレジデント社

二度目の「裏切られた革命」
「本」  1996年11月号 講談社

エリツィンが「ヒトラー」になる日
「現代」1995.Apr. 講談社

ジリノフスキー現象の陰の超能力者
「文藝春秋」1994年4月号 文藝春秋社

「ジリノフスキー」の研究
「現代」1994.Mar. 講談社

世界一のお騒がせ男、ジリノフスキーが配って歩く「ロシア南進」「分割統治」パンフの虚実
「VIEWS」1994年3月23日号 講談社

ゴルビーは幸せか
「現代」  1992年6月号 講談社

ゴルバチョフの大ウソ
「現代」1992.Apr. 講談社

「民衆の爆発が迫っている!」(E.シュワルナゼ激白)
「現代」1992.Mar. 講談社

ソ連消滅下に露呈した腐敗
「中央公論」 1992.Feb. 中央公論社

ペレストロイカとコンピューター
「潮」 1991.Mar. 潮出版社

予告されたクーデター 「闇の権力」が企む次の大反撃
政治マフィアたちの「死んでたまるか」
「現代」 1991.Oct. 講談社

汚職帝国ソ連を牛耳る闇の権力
グドリャン検事「決死の証言」
「現代」 1991.Apr. 講談社

虐殺(ポグロム)の序奏=ソ連政治マフィアが民族弾圧に罠を仕掛けた
サブシキンKGB捜査官の爆弾告発
「現代」 1991.Mar. 講談社

「ソ連マフィア」の全貌
「現代」 1990.Jul. 講談社

ゴルバチョフと封印された人民虐殺の真実
「現代」 1990.Jun. 講談社

Roll Over Marx ロック二都物語・モスクワ編
「ゼロサンTokyo Calling」  1990 5月号 新潮社

レニングラード・マールイ・ドラマ劇場に観る、ソビエトのペレストロイカ事情。
「pumpkin」  1989年11月号 潮出版社

20世紀読む年表
「あらかじめ裏切られた革命」の読者のために
HPオリジナル 2002.Mar. 2

「ソ連と呼ばれた国に生きて」

まえがき
第一章  ライフ・ストーリー1 オピニオン・リーダーたち
◎鎖国の時代は終わった、これからはノーマルな人間のノーマルな行動をとればいい
ヴィタリー・コロチッチ(週刊誌『アガニョーク』編集長)
◎私はこの国を信じてないわ、いざとなったらイタリアに亡命するつもり
スベタラーナ・バーバラ(『アガニョーク』女性記者)
◎12歳のとき、モスクワで、革命の動乱をこの目で見た
ボリス・ポノマリョフ(元共産党中央委員会政治局員)
◎アメリカ議会史の研究をしていたのが政治に役立っていますよ
セルゲイ・スタンケービッチ(モスクワ市議会副議長)
◎何をかくそう、あのスターリンが僕を「作家」にしたのです!
オスカー・クルガーノフ(作家・ジャーナリスト)
◎『アルバート街の子供たち』はどこよりもまず自国で出版したかった、私はそのために20年待った
アナトリー・ルイバコフ(作家)
◎信じてもらえないかもしれないが、あの粛清では軍人が一番徹底的にやられたんだ
ティムール・ガイダル(元海軍提督)
◎父の最期を知りたくて、西ウクライナの村をたずねまわったんですよ
フェリックス・スタネフスキー(外交官)
◎ペレストロイカを始めたのは、失脚したユーリー・ソロヴィヨフだった!
アレクサンドル・デグチャロフ(共産党中央委員会イデオロギー部書記)
◎私にとってアンドロポフは理想のイメージに近い指導者だった
ニーナ・アンドレーエヴァ(大学教員/保守派の論客)
◎親子二代のラーゲリ体験を経て、1,500万人といわれる犠牲者の名誉回復運動を始めた
ワレンチン・レベジンスキー(「メモリアール」創立メンバー)
◎「プラハの春」のショックが16歳、アフガン侵攻を知って、ささやかな地下活動を始めた
オレグ・オルロク/タチアナ・カサトキナ(「メモリアール」メンバー)
◎ひどい国ですよ、ここは。革命前36万人いた神父が粛清で4万人に減ってしまった
ボリス・グリエボフ(ロシア正教長司祭)
第三章  ライフ・ストーリー2 理想と現実の谷間
◎小さいころ、KGBの捜査官はヒーローだった。自分がなってみて、「魚は頭から腐る」が真実と知った
アレクサンドル・ツォーポフ(KGBの捜査官)
◎少女のころ重い脳炎にかかり、医療と健康に携わる仕事につきたいと強く思った
ユーリア・ヴィレンチコワ(『健康』編集長/TVキャスター)
◎家族が粛清の犠牲となったにもかかわらず、私が依然として党員で、しかもその理由が「家族の伝統」であるのは、なぜか?
レオニード・セコロフスキー(原子物理学者)
◎三つの文化(帝政ロシア、ソビエト、ユダヤ)の影響を受けて、異端者として生きてきた
アレクサンドル・チトフ(元貴族/協同組合経営者)
◎粛清の時代、父が作った「家族新聞」はユーモアと風刺に満ちていた。
イリーナ・ベノア(元貴族/建築の修復に従事)
◎優れた発明や着想も、実用化の段階で、西に遅れをとってしまう。私が発明したレーザーメスも自腹を切って制作した
レオニード・ブッテルスキー(外科医)
◎裁判所に巣くうマフィアにはめられてシベリア送りされたが、腕力で生き抜いた
グレゴリー・ゴロディスキー(ソフホーズ農場長)
◎スターリン裁判のころは民事にいたので、今の私があるのだと思っている
エヴゲニー・スモレンツェフ(ソ連最高裁議長)
◎労働英雄の金属加工労働者だった私が、なぜレニングラード人民戦線に入り、政治狂いするようになったか?
ゲナジー・ボゴモロフ(ロシア共和国人民代議員)
◎抑留生活のあと、日本を捨て、家を捨ててソ連に残ったが……、理想は音をたてて崩れてしまった
川越史郎(元シベリア抑留日本兵)
第四章  ライフ・ストーリー3 さまざまなステージ
◎この国の政治について考えはじめると、すごく頭が重くなるのよ
エレナ・ソロベイ(舞台女優)
◎父に連れられて、はじめてこのサーカスでピエロを見たんだ
ユーリー・ニクーリン(サーカス団長/ピエロ)
◎レコードの制作も流通も独占され、著作権も守られず、億万長者は夢のまた夢
ミハイル・ナウメンコ(ロックバンドリーダー)
◎宇宙開発を無駄遣いと批判するより、官僚の特権を廃止すべきだよ
ゲオルギー・グレチコ(宇宙飛行士)
「ソ連と呼ばれた国に生きて」
ISBN 4-7966-0399-9
1992年発行
岩上安身/古田光秋/片岡みい子/正垣親一 共著
発行−JICC出版局
在庫なし(2002年3月現在)



「医者が金持ちになる本当の理由」

PROLOGUE
ヒポクラテスの誓いに背きし者
空前の20億円詐取、不正請求の手口を徹底追及!
その1 逮捕直前、安田病院院長直撃インタビュー
その2 安田病院の実態と院長の「本当の仕事」
その3 安田病院の体質
その4 かくも長き「医療監視」の不在


PART3
『脳内革命』で500万人を騙した春山茂雄院長の「大罪」
岩上安身+『週刊文春』特別取材班
平成最大のベストセラー 『脳内革命』の虚構を暴く!/春山式ビジネス、その錬金術のすべて/すべての疑問を問い質す! 激突!春山茂雄院長5時間ロングインタビュー/「私は春山茂雄の『共犯者』だった」 新宿マインズタワークリニック初代院長−医師告発手記


PART4
検証!不正請求9兆円!?「医は錬金術」なり!
「不正請求疑惑」追求の原点 医療費値上げの前に必要なこと


PART5
日本的医療システムの秘密
医事評論家・水野肇氏インタビュー 「医師性善説」に立つかぎり、日本の医療は変わらない


「医者が金持ちになる本当の理由」
ISBN 4-07-307856-9
1998年発行
オルタブックス
発行−メディアワークス
発売−主婦の友社
在庫なし(2002年3月現在)



レニ・リーフェンシュタール「民族の祭典」監督
が語る”政治とオリンピック”
「Number 246」 1990.July 5

衛星ニューメディアが野球中継を変える
【メディアの進化論】
「別冊宝島93 プロ野球の悩み野球狂のための脱プロ野球読本」 1989

11.29東京ドーム U-COSMOS
「Number」233 20 Dec. 1989.

佐山聰  栄光からの逃走
「Number」219号 1989年5月20日 文藝春秋社

フランク・ゴーディッシュがB・ブロディに変身する時。
「Esquire」 1989年3月号 UPU

大阪浪花「あぶさん」の去った街
「Number」209号 20.Dec.1988. 文藝春秋社

狂える暴徒に一変したナゴヤ球場の「田舎の人びと」
「スコラ」No.158  1988年11月10日 株式会社スコラ・講談社

「日本」から見たわが祖国の聖火
「文藝春秋」 Nov. 1988.

「格闘する韓国」の原点を求めて
「Number」202号 5.Sep.1988 文藝春秋社

北関東の田園地帯に怪しいスポーツ王国をみた(筑波大学)
「Number」 No.185 1987年12月20日 文藝春秋社

世界を席巻するか"テコンドー"
「スポーツ批評」4  1987  窓社



ベールを脱いだ日本のフリーメーソンたち
日本ロッジ元グランド・マスター・ロングインタビュー

「別冊宝島233 陰謀がいっぱい 世界にはびこる『ここだけ』の正体」 1995 宝島社

僕と右翼とプロレスおたく
「別冊宝島104 おたくの本」 宝島社 1989

石ノ森章太郎 漫画はあらゆる表現が可能と宣言
「Asahi Shimbun Weekly AERA」現代の肖像 24 Jul. 1990.

仕事部屋から見つめた超人・手塚治虫
「Esquire」136 25 Dec. 1989

『キン肉マン』『聖闘士星矢』が引き起こした<日仏アニメ摩擦>
別冊宝島117 「変なニッポン ガイジンが好きな、そう思われているこの国!」 1990 宝島社



会社消滅 35歳でゴミになる
大失業時代の過酷な現実を徹底取材!

「文藝春秋」 1998.Aug. 文藝春秋社

「ザ・売春営業」
大手生保レディが衝撃の内幕暴露!

「週刊ポスト」 1999.Oct. 22

◆倒産・そごうの労組委員長が銀座大豪遊「ドンペリの夜」
和田新体制は徹底解明せよ!
「週刊ポスト」 2000.9.1

◆水島・そごう労使に「巨額裏金疑惑」が浮上
「銀座豪遊」ばかりか労組委員長は
超高級ホテル住まい
「週刊ポスト」 2000.9.8



最新組織内情勢ヴァジラヤーナは眠らない
すべての道は殺人教義につながっている!
「隣のオウム真理教」
「別冊宝島」476 1999.12.30

◆中沢新一「レーニン礼賛」の驚くべき虚構◆
お粗末な学究か安手のデマゴーグか。
麻原を擁護しレーニンを礼賛する男の「ペンの詐術」
「諸君」 1997.1

悪夢の誕生−−オウムの精神構造を解く
中沢新一(宗教人類学者)と「妄想の軌跡」を徹底分析
「現代」  1995年7月号 講談社

◆上祐史浩インタビュー◆
「僕の恋人が麻原尊師とセックスしたって
いいじゃないですか」
Views June 1995

◆オウム11月戦争の恐怖(前編)◆
早川ノート原文入手!
「宝島30」 1995.12

◆早川ノートと理念なき「内乱」◆
オウム「11月戦争」の恐怖(後編)
「宝島30」 1996.1

◆オウムvs米軍「最終戦争」シミュレーション◆
在日米軍情報要員・驚愕の証言
「宝島30」 1996.1

◆[上祐復帰]内幕リポート◆
「オウムは特別説法会で殺人教義
を説いている」信者が体験告発
「週刊ポスト」第3号 2000.1.28

◆尊師麻原は我が弟子にあらず◆
「プロジェクト猪主催シンポジウム 1995年7月8日」
世代間討論●語ろう世代と世代/戦後五十年とオウム真理教事件
徳間書店 1995

◆尊師麻原は我が弟子にあらず◆
▼座談会を終えて▲「凡夫」としての「正当防衛宣言」
世代間討論●語ろう世代と世代/戦後五十年とオウム真理教事件
徳間書店 1995



◆孫正義ロングインタビュー
公開された覇者のアルゴリズム
「wired」 1997.2





◆角川家の一族(前編)◆
角川春樹 オイディプスの昏き血脈
「宝島30」 1993.11

◆角川家の一族(後編 その1)◆
角川春樹 地獄の家の秘密 その1
「宝島30」 1993.12

◆角川家の一族(後編 その2)◆
角川春樹 地獄の家の秘密 その2
「宝島30」 1993.12

◆角川家の一族◆
角川春樹・実母の手記
「宝島30」 1994.3



TOP | Profile | These Days | Works | Child | Link | Books