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JEL-295の艤装

今後は集中的に改良を加え釣りをしやすいように改良します
まずは全体像からの検討です。

狙いにより装備を変更できるようにする予定です。

バウ部分について

ホームセンターで 板を購入。 写真は4枚になっているが現在は3枚にしている。各板は紐で連結されているのでバウのカーブに対応できている。一番ながいものがボートの持ち手のなかにぴったりと入りずれないようになっている。アンカーロープを巻いた水道ホースリールと固定できるのでアンカーの上下中は非常に楽。
荷物は落下防止のためキャンプ用のゴムつきフックで固定しています。
 
2名釣行時にはバウに荷物が 比較的船内が広く無理な姿勢でのサオ捌きから開放される。

現在はこのスペースにフロントドーリーを置いている。
アンカーリング・パラシュート使用時にはロープの移動が少なく船体の保護にも役立っている。欠点は重くなること
 


ワイズギアインフレータブルボートJEL−295予備検査なしゴムボート
予備検査なしバージョンです。船外機2馬力までなら免許もJCI船舶検査も不要です。もちろんオールでも大丈夫。
購入を考えている方はこちらから購入できます。

ボート中央部分 メインセットバー


センター部分にはやはり持ち手部分を利用しイクレターパイプを二本通します。センター部分には合板ベニア板をサイズに合わせカッティングしてあるので二名乗船時にはシートに、一人の時には作業台となります。
イクレターの左右にはクーラー&イケス用クーラーとがセットされます。
取り付けに関しましては艤装の詳細をご覧ください。
あと上の写真の釣行時にはありませんがやはりサオが邪魔になり危ないので水道パイプを4つに切り4連装にしました。
私の場合欲張りなので状況に応じお土産を確保するためどうしても道具が多くなります。
 






         

ちょっと一言
   

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