今年初の釣り・・・。折角の連休なのでマダイを求め和歌山県串本にチャレンジ!。勇んで大阪から松原まで行きフィッシング8にてエサを購入するはずがお店が無い!建て直しかな??やむを得ずそのまま高速へ入り山越えルートを取る。
下北山を抜けHでエサを購入。¥1050なり。あまりのオキアミの高さに戸惑うとともに、風の強さにビックリ。これではとても釣りのできる状態ではない。なかばあきらめながらR42を南下する。串本にはいると風はなくコンディションはまずまず。
回転寿司やらスーパーに行きお風呂で一息つく。いつもの田舎と違いここは24Hオープンの店などあり食事などには不自由しないことがよい。車中泊。
相変わらず艤装&準備にもたつく。さて初めてのチャレンジなのでポイントが分からないが水深がそこそこあるポイントで実釣開始。
いきなり特大カワハギ君のお出迎えをうけお土産中心に我々はやる気を見せるがあとがつずかない。えさ取りでも食べて美味しいおさかなは歓迎だ。
そのあと中サイズのアジがぽつぽつ。なぜかオキアミについた胴付仕掛けに良形のキスがかかる。思ったよりエサ取りが少ないので本命のマダイ仕掛けを投入。期待するもチャリコしかかからない。見回すとカセもあたりがある様子はない。と9時半を回ったあたりから急に風が吹きミニボートの限界を感じる強風のコンディション様子を見るもここで撤収し陸上がりした。
いつもながら態度の大きい息子であった。コラっ起きて釣りなさい! |





お酒のあてにさせていただきました。 |
妻の誕生日祝いを一日繰上げてもらいました。

11日に大急ぎで準備し大阪を出発 時間もゆっくりあると思い越前まで一般道で行く選択をしました。ここからが間違い、あわよくば夜までに艤装が終わる予定でしたがさすがに高速で行けばよかったと思いましたが後の祭り・・。さて現地にはいり出艇場所を探します。最近はこれが一番辛いです。やはりクラブに入って情報交換したいなぁ〜。
お風呂にもつかり夕食をどうしようかと考えていた瞬間 雷が響き車に戻った瞬間 豪雨とものすごい風が吹き荒れとても艤装や釣りの準備をするどころではありません。
翌朝心配した風雨はなくやっと釣りの準備にかかります。初日は下見も兼ねていくので特に焦らず用意します。とここで大きな問題を解決していないことが・・。ガソリンを昨日買いに行く所例の豪雨で待避したため燃料なしです。
まあ 慌てずゆっくり行こうと思い朝8時過ぎまで我慢。
やっと準備完了 出港です。全くポイントが分からずとにかく50mラインを流しますがあたりません。どっかで読んだ本に根魚の宝庫と書いてありましたがポイントわからない未熟な腕では探しきれません。探索も兼ね15mラインから70mラインを北上しながら捜索。
虫えさではカワハギやベラが相手をしてくれますがせっかくここまで来たので大きいアコウをと思いましたがどうもあたりませんでした。
夕まづめまえ再度出港しアジ狙いをします。このときKENは車で休憩してたのでいくつかポイントを見てまわりやっと自分のペースで釣れます。大き目のグリまわりで仕掛けをおろすと即アタリが。エサには大きくお刺身には小さいですが久しぶりに楽しみました。
翌朝アジポイントでKENに釣らせます。小さいサイズは飲ませ餌、大きめはお持ち帰りで。
早速 水深のあるあたりを攻めますがなかなかあたりません。これぞノマセの”アタリ”という前アタリそして送り込み よしヒット!! 一人興奮するも15m巻き上げた辺りで痛恨のバラシ はぁ〜 つかれますなぁ
KENはぼーっとしながらも小型ながらアオハタや飲ませのアジに食いついたイカを水面まで持ってきてタモいれしたり・・。まあ楽しんでいただければ良いのですが。
気温もあがり最後の最後に少しマシなアタリがありやっとアコウをゲット 季節外れのお鍋で美味しくいただきました。
気が付けばアジやら根魚やらでまずまずの釣行でした。KENは自分の釣ったイカが一番だとずっと話しています。
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アオハタゲット!

やっときました・・浅場でカワハギ




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急いで荷物を積み込み準備。エンジン付きにしてからやはり準備・かたづけがきつい。それに見合うだけの釣果がだせるかプレッシャーのかかるところです。ちょつと釣果に疑問を持つと自分の釣り方自体に自信がなくなってしまいます。そんな葛藤をしながらう準備し現地に2時につきました。
翌朝見るとまだ風はあるものの天気予報どおり波風ともに収まってきた。ゆっくりと準備開始。前にガシラをらくらく数あげたポイントに一目散に急行。今回は息子とのタンデムなのでなんとか釣らしてあげたいという親心からガシラを中心にあわよくばマダイなどを狙いたいという作戦です。いっしょに行くと安全面の配慮から仕掛け作り果ては食事の準備まで世話がかかりますが日頃話をする時間も少ないので"親子にの会話”にはボートが適しています。
さて釣りのほうですが仕掛けは改造サビキ+根魚狙いの胴付きでスタート。
いきなりホウボウがヒットし期待が膨らみますがそのあと
なかなかアタリがでません。先回はこの辺でかなりの率で良型ガシラが遊んでくれたのですが今回は潮の流れが悪くおもうようにボートコントロールができません。仕方が無いのでやや浅めのライン25mくらいからに始点を変更。 今度は上手く根の上を通過したようでメバルが連続であたります。
ここで私は長ハリスの天秤フカセに挑戦しますがなんせ狭い船内で巻き上げるとカラミまくりです。
ようやく上手く流せあたりが来ましたがタイとは程遠くキュウセンでした。なんとかガシラを加え夕食の食材分の釣果をまとめました。
なぜか息子に釣れたクロソイ

息子が疲れて寝ている間真剣にポイントを流しますがなかなかサオはまがりません。居眠りから起きて巻く息子のサオは重量を感じている様子。小型ながらソイを上げ、その夜の夕食で塩焼きで食べました。なかなかの美味を自慢する息子の顔を見ながらこれで次回も誘ったら行きたいといってくれるだろうと確信した私でした。
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メバルゲット!


やっときました・・・
ガシラ まずまずのいい型

なかなかやるけど、居眠りしながら釣るのやめてね
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前日はやめの到着をし各釣り場候補を探索。しかしながらあいにくの強風でさすがにボートをセッティングする気持ちにならず早めの就寝。
翌朝見るとまだ風はあるものの天気予報どおり波風ともに収まってきた。ゆっくりと準備開始。今回は2馬力の特性を生かすため砂浜からのアプローチをしました。
ドーリーがあるので比較的軽めの荷物は直接積み込み波打ち際まで運搬。
ご夫婦で準備をはじめられたアキレス405艇を見送りこちらも離岸する。
やっぱボートはいいなぁと思いながらもまったくポイントが分からず仕掛けの準備をかねて1本サオを出すがアタリなし。 先のアキレス艇と同じラインで流すがやはりアタリなし。 少しの失望感を感じながらやはり釣りはあまくないなということを実感。 ボート釣りで一番ダメな機動性に頼っていることに気づきポント重視の戦略に変更。40mラインあたりなし。やむを得ず30mラインで磯際にターゲット絞る。
”キタ〜っ”待望のあたりまずまずのガシラをゲット。冷凍アジよりもキビナゴのほうが断然よくあたる。何匹か追加するがだんだんガシラ以外が釣りたくなり再度ポイント探し。少し風も出てきたので無理せず沖は断念しグリまわりを探るが反応なし。
いざ丹後半島へ「出陣」 車上生活で天候回復を願うも・・・。
翌日は雨交じりの天候でとても釣りにはならず断念。むなしく大量のエサだけが残った。イカやキビナゴは次回にまた参戦いただくよう冷凍へまわしたが、オキアミくんは爆発的な腐敗臭がしていてその上バケツからこぼれていることが発覚。しまった!
でも もうあとの祭り。オキアミ臭中毒になりそうです。どなたか良いにおいとり方法を教えていただけませんか?
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一応 ボートおろしたんですが (なぜか写真は上と同じ) |
2005年6月18・19日 |
今回は梅雨の間を縫っての釣行でしたので大いに期待して行ったのですがもろくも粉砕されました。活きエサのアジに全く反応がなくそのままアジが上がってくるばかりです。たまに反応があってもつい焦って早あわせを繰り返しハリ掛かりしません。
密かに真鯛を狙い大物をと思って購入した釣堀用のエサを登場させようやくあたりがありました。
釣堀用のエサのローテーションでまずはガシラを連続ヒット。しかしなかなかあとが続きません。
ポイント開拓を兼ね新規開拓していると誘いと同時にアタリちょうど誘いでサオをしゃくり上げたところでカワハギがハリ掛かりしたようです。ボートを流しながら同様の誘いをかけると今度はまずまずのアタリ ようやく良型のアコウをゲットしました。 |
いつものポイントの福井県に出撃しました。 
アオハタはちょっとクセがある感じがしました・・・。
家内がさばいている横で撮影。わたしは料理アシスタントです・・
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最近疲れ果てて釣りから帰宅するので魚の調理は家内が頑張って料理してくれます
特に刺身の調理は腕を上げました!お陰さまでおいしくお魚を頂くことが出来ます。感謝!!
いつもありがとう。 |
今回はなかなかアタリがなくしぶかったです。のませではほとんど反応がなく私は苦戦しました。こんなこともあろうかと予備のエサを用意し正解でした。釣果報告
全体的に小ぶりの釣果でした。
ここのところ良い型の魚が多かったので少々贅沢になってきたかもしれません。
30cm級のヒラメ・ガシラ・アコウとうれしいエサ取りのカワハギ君が遊んでくれました。
エサは種類を用意した方がアタリエサがわかり釣果が稼げますね。 |
一 |
5月22日は進船組のオフライン・ミーティングのお誘いをいただきましたので2日続けての釣行となり2馬力エンジン炸裂です。
キス狙いで出撃しますが肝心のキスのアタリはほとんど無いしアタリあったと思うとエソです。
どうやらキスはいないけどフィッシュイーターの活動は活発のようです。
そこで作戦を変更しキス狙いの仕掛けを泳がせにするとそれらしきアタリ・・・。はじめは楽に上がってきましたが取り込みが近づくとすごいファイト!あせっているせいかアミに思うように入ってくれません。何度か反転され危ういところでしたが
ようやく釣り上げることができました。狙いのキスはピンポイントでアタル程度で2桁の届きませんでした。まだ水温が低かった用に思います。
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5月22日京都府K湾に出撃しました。
すみません、ゲスト参加なのに中央に陣取ってしまいました。
いままで一人かたまに息子をの釣行が多かったので今回進船組のお誘いはとても新鮮で楽しかったです。次回もよろしくお願いいたします。 |

写真は姉ちゃん提供です。
ありがとうございます!
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はじめにかかったエソ。このエソのお陰で考えを切り替えキス狙いのサオからマゴチ狙いへ変更した
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いつもの事ながらボートは荷物で一杯 |
前日に慌てて準備しようやく漁港に到着。すでに沢山のボートフィシャーマンが終結している様子。決戦に備えシュラフを広げ仮眠をとり朝4時半に起床した。他の釣り人の偽装やタックルに気をやりながらも準備していく。とここでバッテリーを忘れたことに気付き仕方なく車のエンジンをかけコンプレッサーを回すがどうもいつものような力と音がでない。いつもならもうブィーン・・・ババババッと最終圧を高めるはずがその気配すらない。しかたなく足踏みを使い膨らました。気を取り直しエンジンをセットしチョイスしたサオ三本を積み込みいざ出陣。設定気圧より低めだがJEL295はいつもどおりゆっくりと進んでくれる。海上は比較的穏やかで風もない。これならいける!と思いながらポイントまでの間仕掛けの点検。今回は底もの+まちがって青物でもかからないかなという2種狙い。まずはご挨拶のベラが釣れるがだんだん不安になる。とそこへまずまずのアタリッ!30cmオーバーのアコウが姿を見せひと安心。私の釣スタイルは食べておいしい魚狙いなのでキビナゴもえさに加え1本は活きアジ、もう一本はキビナゴで挑む。アタリがない・・・しかたなくサオ半分位仕掛けを上げて魚たちにアピールしていると今度は更に良い引き。期待して上げてくるとアオハタだった。
なかなか食べごろのサイズ。お昼もまわりそこそこクーラーにも獲物が入り気持ちにゆとりがでたところで少し微妙なアタリ。食いこましのタイミングをはかりつつ訊きアワセをゆっくり入れる。ぐっぐぐと反応。よしノッタぞ リールの残メータがなかなか減ってくれない腕も疲れているので艤装で取付けたクーラーのフタをサオ受けにして怠惰に巻き上げる、と見えてきたのはカレイ?いやエサは活きアジ・・・ということはヒラメだっ。ここではじめて気合が入り無事タモ入れ完了。
ちょっと釣果がサマになってきた感じかな?(写真は一部)
他に同じくらいのサイズのアオハタやアコウ等 写真に取る前に近所のおばさんちへプレゼント
クーラーのフタは46cm
こちらはエサのアジにかぶりつきついて上がってきたガシラ君。なかなかの迫力ある顔です・・・。 |
 
この写真取る際ヒラメちゃんに指を噛まれちっ血が〜。みなさんフィッシュイーターの魚には気をつけましょう!
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5月3日はアマダイ45cmを頭に3匹
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アコウを3匹ゲット。めちゃうれしいです |
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標準サイズの文字がここにはいります。
記念すべき第一号はメバルでした。エサはミニ生アジでした。水面で一度ハリが外れましたが網ですくいなおしセーフ。煮付けにしておいしくいただきました。
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どこからどう写しても今回の釣果はこれだけです。

こいのぼり風のレイアウト? |
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風邪気味だったのですがどうしても釣りに行きたく強行したところ折からの寒波も
ありその後2週間ほど風邪が治らず絶不調でした。
目標たぶん大漁!!
 

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